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八事 興正寺
中学に入って茶道部に入ったNちゃんと、興正寺の
庭園をみながら、竹扇亭でお茶をいただいてきました
縁日の日の人出のすごさはどこえやら
人の姿はほとんどありませんでした
おかげでゆっくりとお庭もみることができ、水饅頭のお菓子でいただく
お薄のおいしかったこと 茶室の床飾りも夏らしくうちわ
花生けも竹かごです




庭園をみながら、竹扇亭でお茶をいただいてきました
縁日の日の人出のすごさはどこえやら
人の姿はほとんどありませんでした
おかげでゆっくりとお庭もみることができ、水饅頭のお菓子でいただく
お薄のおいしかったこと 茶室の床飾りも夏らしくうちわ
花生けも竹かごです




揚輝荘 名古屋市千種区
徳川園 寒牡丹
美術館巡り
恒例の陶磁資料館の一泊旅行で大坂 京都方面の見学旅行で
美術館巡りにいってきました
個人ではとても二日間ではまわれない、充実した作品を
みることができました
久しぶりに大坂万博の太陽の塔もみることができました
大坂日本民藝館の駐車場のまん前に
太陽の塔の裏側がみえます


民芸館の庭にさりげなくこういうものがおかれています
ふるそうですがいわれをきくひまもなく
陶器ももちろん大好きですが。こんなものにも
目がうばわれます

楽美術館
楽吉左衛門還暦記念展が行われていました
古典的な楽茶碗だけでなく斬新な色使いの茶碗
茶器をみることができ大感激でした

ロビーの棚にいけられた 花にも感激して

河合寛二郎記念館



町屋の裏庭に大きな登り窯がありびっくりしました
この時代は今のように家もたてこんでなく登り窯の
煙も問題にならなかったのでしょ


よくなれた猫がいました
もしかしたらはるか昔からすんでいる様な気がする
猫でした

そのほか藤田美術館では満月という、今の季節に
あった楽茶碗をみました
満月と名づけし楽の名茶碗

美術館巡りにいってきました
個人ではとても二日間ではまわれない、充実した作品を
みることができました
久しぶりに大坂万博の太陽の塔もみることができました
大坂日本民藝館の駐車場のまん前に
太陽の塔の裏側がみえます
民芸館の庭にさりげなくこういうものがおかれています
ふるそうですがいわれをきくひまもなく
陶器ももちろん大好きですが。こんなものにも
目がうばわれます
楽美術館
楽吉左衛門還暦記念展が行われていました
古典的な楽茶碗だけでなく斬新な色使いの茶碗
茶器をみることができ大感激でした
河合寛二郎記念館
町屋の裏庭に大きな登り窯がありびっくりしました
この時代は今のように家もたてこんでなく登り窯の
煙も問題にならなかったのでしょ
よくなれた猫がいました
もしかしたらはるか昔からすんでいる様な気がする
猫でした
そのほか藤田美術館では満月という、今の季節に
あった楽茶碗をみました
満月と名づけし楽の名茶碗
瀬戸陶器まつり
あじさい 江南市 音楽寺

今年もまた江南の音楽寺へ雨の降る静かな夕方
でかけました
小雨の降る寺の中は人の気配もなく静かに満開の
花を堪能しました
音楽寺は円空仏があるのですが、いつも夕方でかけます
館はしまっています。 一度昼間でかけゆっくり
お目にかかりたいと思っています。
東海道 関宿
新緑の中恒例の吟行に関宿までいってきました
3月の初めにもでかけたのですが、その時は桜の蕾も固いときで
関宿も寂しい感じがしていました
今回はまばゆいばかりの新緑で各軒先には、花々がさいており
昔懐かしい面影でいっぱいです。だからといって未熟な私にとっては俳句
のことで頭がいっぱい。提出の3句をつくるのがやっとでした








3月の初めにもでかけたのですが、その時は桜の蕾も固いときで
関宿も寂しい感じがしていました
今回はまばゆいばかりの新緑で各軒先には、花々がさいており
昔懐かしい面影でいっぱいです。だからといって未熟な私にとっては俳句
のことで頭がいっぱい。提出の3句をつくるのがやっとでした
夜桜 五条川
五条川の桜も有名になり、賑わいも年々盛んになっていきます
雪洞も最近は我が家の方までつくようになり
夜毎のざわめきも少し離れた我が家にもかんじられます。
そのざわめきに誘われて何回か夜の桜も見にでかけました
昼の桜とは一変して、その妖艶さには何度もおどろかされます。
雪洞の灯りがきえても、その妖艶さは変わりません




雪洞も最近は我が家の方までつくようになり
夜毎のざわめきも少し離れた我が家にもかんじられます。
そのざわめきに誘われて何回か夜の桜も見にでかけました
昼の桜とは一変して、その妖艶さには何度もおどろかされます。
雪洞の灯りがきえても、その妖艶さは変わりません
五条川桜
梅
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